『中日新聞』『東京新聞』に情報工学科・山本修一郎教授のインタビューが掲載されました。

2021.09.22
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9月1日にデジタル庁が発足し日本のデジタル改革が注目を集める中、DX(デジタルトランスフォーメーション)推進の第一人者である山本修一郎教授のインタビュー記事が、『中日新聞』『東京新聞』に掲載されました。


「コロナ禍 変革の契機」
https://www.tokyo-np.co.jp/article/132377?rct=hiroba


情報工学科 教授
山本修一郎

名古屋大学大学院工学研究科情報工学専攻修了。博士(工学)。NTT研究所を経て株式会社NTTデータにて要求工学、情報通信技術の研究開発に従事。同社初代フェロー、システム科学研究所所長を経て、名古屋大学情報連携統括本部情報戦略室教授,大学院情報学研究科教授として教鞭を執る。経済産業省デジタルトランスフォーメーション加速に向けた研究会委員など、日本のDX推進の旗振り役の一人。注目の「DXレポート~ITシステム『2025年の崖』克服とDXの本格的な展開~」(経済産業省)を策定。近著『DXの基礎知識~具体的なデジタル変革事例と方法論』(近代科学社Digital)。


















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