デジタルエンタテインメント学科・小野講師の書籍が出版されました

2022.05.09
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この度、デジタルエンタテインメント学科 ゲームプロデュースコース・小野憲史講師の書籍(共著)が、出版されました。

『プレイワーク入門 子どもの遊びを支援する』(a-Nest出版)


ゲーム雑誌『ゲーム批評』編集長、NPO法人「国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)」代表を歴任するなど、ゲーム業界に精通する小野先生は「第7章 IT時代の子どもの遊び~ビデオゲーム」の執筆を担当しています。



 

デジタルエンタテインメント学科
講師 小野憲史

関西大学 社会学部社会学科 卒業。雑誌「ゲーム批評」編集長などを経て、現在フリーのゲームジャーナリストとして活動。NPO法人国際ゲーム開発者協会(IGDA)の活動にも古くから参加し、日本支部のNPO化に貢献した。同法人の初代理事長を務め、現在も名誉理事・事務局長として運営に関わる。専門学校・大学院の講師として「ゲームデザイン」「ライティング」「編集」などを指導している。主な編著に『ゲームクリエイターが知るべき97のこと2』(オライリージャパン)。主な連載に「小野憲史のゲーム時評」(毎日新聞)など。


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