お知らせ
News
2026.11.02NEW
大学教授として唯一の選出!「CGWORLD Game Week」に本山教授が登壇!
11月2日から6日まで開催されるCGWORLDによるゲーム制作・グラフィックスの「今」と「これから」を伝えるイベント「CGWORLD Game Week」に本学の本山教授が登壇します。
CGWORLD Game Week
バンダイナムコグループでゲームディレクターとして活躍してきた本山教授は、本イベントで、ゲーム会社やデザイン会社の担当者らと並び、唯一の大学教員として選出されました。
本山教授は、今年8月にゲーム開発についての著書『レベルデザインをはじめよう』の監修を務めるなど、今もゲーム業界で活躍されています。
本学には本山教授をはじめ、業界トップで活躍する教授陣がそろっています。
詳しくはこちら

〈レベルデザインをはじめよう プレイヤーを夢中にさせるゲーム設計の10原則〉
著者:マイケル・サルモンド
監訳・監修者:本山博文
【 CGWORLD Game Week Webサイト】

デジタルエンタテインメント学科
ゲームプロデュースコース
教授
本山 博文 Hirofumi Motoyama
大学卒業後、セガ・エンタープライゼス、Ubisoft東京スタジオ/SHANGHAIスタジオでリードゲームデザイナー、インターナルコンテントマネージャーとして従事。ナムコ、バンダイナムコゲームス、バンダイナムコスタジオ、バンダイナムコ研究所にてプロデューサー、ゲームディレクターを務める。LIMIT BREAK JAPANでゲームデザインマネージャー等を経て現職。
CGとインタラクティブ技術の世界最大の国際学会「SIGGRAPH ASIA2018」 にてVirtual & Augmented Reality XR アワードを受賞。Google、Microsoft、本田技術研究所、東宝スタジオ、大和ハウス工業、NOIZなど他業界とも協業連携。代表作は「スプリンターセル」「ゴーストリコン」「アーバンレイン」「パンダさん日記」「屋内砂浜海の子」「PAC IN TOWN」「XR HOUSE」など。CEDEC PERACON審査員。
シェアする