International Professional University
of Technology in Nagoya

メディアの方へ

IPUT NAGOYAの「今」を発信するコンテンツをはじめ、「大学の特長」や「魅力」、「学べること」といった、
メディアの方にお伝えしたい情報を紹介しています。

【取材および写真・映像等の使用について】

名古屋国際工科専門職大学への取材・撮影・写真や映像の使用については下記へ問合せください。

※依頼内容によっては、回答までに時間をいただく場合もありますので了承ください。

電話での問合せ(10:00~20:00※日・祝除く)

名古屋国際工科専門職大学

TEL.052-561-2001(代)

メールでの問合せ

press@nkz.ac.jp
取材・問合せしたい学校名/内容/ご担当者様氏名/ご連絡先をご記入ください。

※各グループ校共通のメールアドレスのため、「取材・問合せしたい学校名」の記入にご協力をお願いいたします。

GUIDE INDEX

GUIDE

1

IPUT NAGOYAの「今」を知る

IPUT NAGOYAの「今」がわかる研究・社会連携、最新のニュースをまとめています。

社会との取り組み

独創的な調査・研究を行い、学術研究の発展に寄与することを推進しています。

研究活動に関するお知らせ

研究活動上の不正行為防止、公的研究費の適正な運営・管理、IPUT NAGOYAの研究成果に関する情報はこちらから。

お知らせ一覧

IPUT NAGOYAのお知らせ/ニュースを確認できます。

学長紹介

IPUT NAGOYAの教育理念、学長から学生に対してのメッセージを紹介しています。

教員一覧

学びを支え、将来を広げる教育・研究のプロと業界のエキスパート。

GUIDE

2

学生たちが見つめる今と未来

IPUT NAGOYAの学生ひとり1人が持つ、夢や情熱、熱意が垣間見られるコンテンツ『IPUT EYES』では学生たちの活躍の様子を発信しています。

実習レポート

最先端の技術に触れ、ビジネスの現場で実力を試す。
臨地実習のリアルを映像でお届けします。

学生インタビュー

名古屋国際工科専門職大学で学ぶ学生が語る
「CONNECT」な瞬間とは。

GUIDE

3

実践力を培う学びの場

名古屋国際工科専門職大学では、「実践力」を培うための様々な学びの場を提供しています。

600時間以上の企業内実習

本学では一般的な大学で行われている短期の就業体験・インターンシップではなく、学生の目的を明確化させた上で行う「臨地実務実習Ⅰ~Ⅲ」を必修科目として全員行います。

世界のテクノロジーにふれる海外研修

アメリカ、ヨーロッパ、アジアでの海外実習先での実習や授業を行う特別プログラム「海外インターンシップ」もあります。

カリキュラムのポイント

「理論」と「実践」/「学問」と「実務」の双方をバランスよく学び、4年間を通じて専門知識とスキルが飛躍的に成長させるカリキュラムとなっています。

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