International Professional University
of Technology in Tokyo

東京国際工科
専門職大学について

About the International Professional University of Technology in Tokyo

About the International Professional University of Technology in Tokyo

日本で初めての
AI・IoT・ロボット/ゲーム・CGの
「情報系」専門職大学。

東京国際工科専門職大学は、日本で初めて、情報分野で文部科学大臣に認可を受けた専門職大学です。
“Designer in Society (社会とともにあるデザイナー)”を教育理念とし、ICT(情報通信技術)やデジタルコンテンツ技術の修得はもちろん、ビジネスの最前線で行う「臨地実務実習」などを通じて、テクノロジーを駆使して未来をつくるデジタル人材を育成します。

東京国際工科
専門職大学の

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つの特長

ビジネスの最前線で学ぶ臨地実務実習1

ビジネスの最前線で学ぶ
臨地実務実習

総期間16週間以上、実働時間は600時間以上の臨地実務実習。ビジネスの最前線である企業に身を置き、プロトタイプの制作までを実践します。短期の就業体験・インターンシップと違い、明確な目的を持って取り組むからこそ高度な実践力が身につきます。

世界で活躍できる国際的な人材を育成 2

世界で活躍できる国際的な人材を育成

テクノロジーの発展により、世界はボーダーレスになっています。世界のICT・デジタルコンテンツを学ぶことで、グローバルな視点から新しいイノベーションを生み出す力を育みます。4年間の実践的英語カリキュラムや海外留学・実習などによって、国際性を備えたデジタル人材となり、将来の活躍のフィールドや概念が広がります。

学びを支え、将来を広げる教育・研究のプロと各界のエキスパートたち 3

学びを支え、将来を広げる
教育・研究のプロと各界のエキスパートたち

教授陣は、各専門分野で高い実績をあげる、日本を代表する教育・研究のプロと業界のエキスパートたち。授業だけでなく担任としても日々の学びを支えるので、1年次から世界基準の英知に触れながら学び、将来の可能性を広げることができます。

東京国際工科専門職大学
学びの概念図

これまでの大学は、ある特定分野の学問を深く学び、その分野のみに特化した「専門家」を育成することを目的とした教育体系でした。東京国際工科専門職大学は、学問の課題ではなく、企業や社会の実際の課題解決に取り組むPBL(Project Based Learning・課題解決型学習)中心の授業を実現。座学で専門的な知識や技術を学修し、それを活かしてビジネスの現場に身を置いて実践し、周辺分野も横断的に学びます。社会が求めるイノベーションを生み出せる「専門職」=プロフェッショナルを育成することを目的とした教育体系となっています。

学びの概念図

企業や社会における実際の
課題について自らの解決に取り組む

PBL(Project Based Learning)
「課題解決型学習」中心の授業を実現

そのほかにこんな特長も

街そのものが、生きた教室になる!情報が集まる場所、首都「東京」

首都である東京は、情報だけでなく、モノ・人などが集まる、多種多様な最先端の刺激を得られる好立地。その中でもビジネスの街である新宿に、東京キャンパスはあり、企業とのプロジェクトも豊富です。東京キャンパス「コクーンタワー」は、多種多様な創造力が融合し、新しい時代をつくるために羽ばたいていくための繭=COCOONなのです。この地で日々感性に刺激を受けながら学び、世界に羽ばたくプロフェッショナルへと成長します。

キャンパス紹介

社会課題を解決しより良い未来をつくるための学び

新たな価値やサービスの創造を通して社会課題を解決し、未来をつくる人材「Designer in Society(社会とともにあるデザイナー)」を育成するため、東京国際工科専門職大学では学びを通して「課題解決力」「応用力」を養います。

社会課題に関する様々なアプローチを見る

「企業×大学」の学びで、総合的な「実践力」を身につける

専門分野の深い知識や技術はもちろん、従来の大学制度にはない産業界と連携した実践教育によって国内外で活躍できる「実践力」を養います。

企業での学びを見る

就職にも、起業にも徹底的に強い大学

授業科目とは別に担当教員がつく「完全担任制度」を導入し、日々の学習から進路まできめ細かくサポート。就職や起業に結びつく様々なキャリア支援を行っています。

就職・キャリアについてもっと見る

学部・学科について

学長紹介

各界のトップから東京国際工科専門職大学へのメッセージ