International Professional University
of Technology in Tokyo

就職・キャリアサポート

Career development and employment resources

Career development and employment resources

マンツーマンで教育・学修・進路を
サポートする「完全担任制度」

専門職大学制度の特長の1つとして原則40人以下の少人数授業がありますが、本学ではさらに授業科目とは別に担当教員がつく「完全担任制度」を採用。日々の学修から進路まで指導やアドバイスを受けられます。また、オンラインで質問や相談もできるSlackなどのICTツールが全学で導入されています。

ひとり1人を支援する
「キャリアサポートセンター」

全学生対象に、就職・キャリア支援を専門に行う「キャリアサポートセンター」を設置。担当者が担任教員と連携し、就職マナー、ビジネススキル、希望する業界に合せた就活対策などを指導します。対面でもオンラインでも随時相談できるので、夢の実現・目標達成に向けステップアップしていけます。

【企業・団体の方へ】
求人や産学連携実習に関する問合せは こちら

就職に責任を持つ
『完全就職保証制度』

企業と連携した実践教育を行う本学では、全学で就職支援システムを導入しています。卒業時に万一就職できない場合、卒業後、就職が決定するまでの必要な学費は2年間本学が負担する『完全就職保証制度』を設置(卒業時40歳未満対象)。さらに、卒業生が転職再就職したいときにバックアップする『生涯バックアップシステム』もあります。

起業・経営もサポート

学生の「起業意欲」に応えるため、「税」や「会計」の知識など、専門家を交えて起業に向けた実践的なアドバイスを行う『アントレプレナー(起業家)制度』があります。また、カリキュラムにも、企業の経営ポジションに就くことや起業を見据えて、「企業経営論」、「グローバル市場化戦略」、「ベンチャー起業経営」などを両学科ともに設けています。

『国家資格 合格保証制度』をはじめ、
IT関連資格取得をバックアップ

デジタル人材を育成する本学では、IT関連を中心とした資格の取得をバックアップします。また、国家資格である「基本情報技術者」を取得できる別科(1年制)を設置。2年間在籍して国家試験に合格できなかった場合、修了後、資格取得に向けた勉学を継続するために必要な学費は2年間本学が負担します。

目標とする資格

国家資格

  • 基本情報技術者試験
  • 応用情報技術者試験
  • エンベデッドシステムスペシャリスト試験
  • 情報セキュリティマネジメント試験
  • ネットワークスペシャリスト試験
  • データベーススペシャリスト試験
  • 情報処理安全確保支援士試験

民間資格

  • TOEIC Speaking&Writing
  • 情報検定(J検)情報システム試験
    基本スキル/プログラミングスキル/システムデザインスキル
  • 情報検定(J検)情報活用試験2級/1級
  • CGクリエイター検定
    エキスパート/ベーシック
  • CGエンジニア検定
    エキスパート/ベーシック
  • 画像処理エンジニア検定
    エキスパート/ベーシック

国家資格別科(1年制)

東京国際工科専門職大学では、確かなIT能力の証である「基本情報技術者試験」の取得を目指すための特別な別科を設置しています。